オラインカ H.ババロラ
  • オラインカ H.ババロラ
  • 「持続可能なインパクトを生み出そう」  親愛なるロータリーの友人とファミリーの皆さま、おはようございます! 2026年国際協議会に皆さまを歓迎し、地区ガバナーエレクトとなられたことをお祝いできることを光栄に思います。世界中からロータリーのシニアリーダー、スタッフ、そして卓越した会員が集結し、皆さまが来年度に向けて準備を整えるお手伝いをいたします。また、この場を、ぜひ同期の仲間と交流を深める機会としてください。ロータリーの国際性を体験しなければ、会員としてのメリットを十分に享受しているとは言えません。今週、皆さまはロータリーの世界を体感することになります。この機会を逃さないでください。たくさんの人と知り合い、友情を育みましょう。温かい言葉が、思いもよらないところへと皆さまを導くでしょう。私が出会ったロータリー会員は、出身がどこであれ、親切で明るく、すぐに親友になれる人ばかりです。私たちのもう一つの共通点は、ロータリーが私たちを変えたということです。私たちという人間を形づくり、より良い人間にしてくれたのです。
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国際ロータリー第2670地区2026-2027年度ガバナー 森 雄司
  • 森 雄司
  • 「ロータリーを知り、参加し楽しもう!」  ~学び、実践することによりインパクトを生み出そう~ 日本人初のRI会長となられた(1968-1969年度)東ヶ崎潔RI会長の会長テーマ「Participate!」 でした。日本語で「参加し敢行せよ」とか「進んで参加せよ」と訳されています。 内容としては次のように説明されています。 英語で参加するという言葉には participate とjoin の二つがある。これを船に例えると、 participate は船員として運航業務を担当して働いているが、join は乗客として船に乗っ ているにすぎない。そして船員として自分の部署を全うしていくには、その職務の内容を熟 知していなければならない。これはロータリーについても同様で、例えば委員会の活動内容 を理解せず、クラブの活動に進んで参加することはできない。 進んで参加するには、まずロータリーを知る必要がある。(出典 : ロータリー入門書)
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2026-27年度高知ロータリークラブ会長 藤田 徹也
  • 藤田 徹也
  • 『 Happy Tuesday 💛 』からはじめよう!
     私たち高知ロータリークラブにとって、火曜日は例会の日であり、大切な一日です。 嬉しいことがあれば、みんなの笑顔で分かち合う。疲れたり苦しいことがあっても、この場所で一度リセットして、また明日へとリスタートする。 そんな、誰もが元気になる「Happy Tuesday 💛」にしませんか?
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